JAL WING COLLECTION 2 -大人買い-
先日、紹介したJAL WING COLLECTION 2 であるがブログを書いた後に、やはりどうしても欲しくなり10個のまとめ買いをしてしまった。
ネットで注文を行い、支払をして届いたのが本日である。前シリーズのまとめ買いの時は、中身を選べない状態で10個のまとめ買いをしたため、いくつか揃わないものがあった。しかし今回はそれをそれを防ぐために、少々値段は高くなるものの10種類揃ったものを売っているサイトでの購入とした。
最初に羽田空港で買ったEMBRAER170は余剰が発生してしまうが、それは仕方がないと割り切った。
早速、書斎に飾ってみたが、その総数はとうとう20機となってしまった。置き場所を少し考える必要がありそうである。

MD-90の現行カラー機

BOERING787。デビュー前ながらも、すでにレジ番がうってあります。
てか、いつデビューするんだろう??

3種類のDC-10。右からThe Arc of the Sun、鶴丸、初期塗装。

BOERING747-400F

こちらもカーゴのBOEING747-400BCF
シークレットの2種類はネタバレになるので、あえてここには掲載しないが興味のある方はこちらをご覧いただくとわかるかと思う。
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今回新たに追加されたのは以下の二つのキャンペーンである。


しかし今週は関東地方で季節遅れの雪が舞ったり、冷え込む日が多かった。成田の桜の開花の進行状況も芳しくないことは、充分に予想できたが少しでも咲いている桜をバックに撮影ができればということで予定通り出かけて見ることにした。




伊丹に到着すると、すでに機材の到着遅れとのことで、定刻19:30が19:45に変更と掲示されていた。空港に着いたのが予定より少し遅れたために、少々あせっていたのであるが遅れの情報に胸をなでおろすこととなった。
離陸後は機内モニターが真っ暗なことを除けばいつも通りのフライトが続いていた。しかしまたもやいつも通りでないことが起きたのは大島上空付近に来たところであった。再びコクピットからのアナウンスがあり羽田空港が混雑しているので、大島上空で少々時間調整をするとのことである。




ニューカレドニアであった。本当は同じフランス領のタヒチに行きたかったのであるが、旅行代金が高すぎて断念したのである。

BOERING787-8

















ベトナムでは、バイクのことをホンダと呼ぶことがある。ホンダガールとはバイクに乗るおねーちゃんということではなく、夜のお相手を指すスラングである。アオザイを着てバイクに跨り、客を物色していた姿からそう呼ばれるようになったようである。

しかしホテルが林立し外国人の多い1区という地区では、いくつかの24時間営業のコンビニエンスストアがある。売っているものは飲み物やアイスクリーム、カップラーメンなどといった食料品が中心である。




今回の変化はべトナム入出国の際の出来事である。ベトナム入国の際は、飛行機の中で配られる入国カードに記入し、入国審査の際に提出する。係官は入国カードにハンコを押して、半券を入国者に渡す。

ここのレストランの名物はおこげ料理である。名物はそのおこげ料理を、提供する時のパフォーマンスである。






屋台料理を食べたいけれど、衛生面では少し不安という場合などにうってつけの店である。価格も普通の屋台から比べれば高くつくが、他の1区レストランと比べるとリーズナブルである。





小生としては安くて美味しいのでお気に入りなのだが、日本から行く人は気をつけた方が良い点がある。



前日に紹介した、バインミーもおいしいのであるが、お米党の小生にとってはやはり朝食には米を食べたいところである。




今回の宿泊先(アジト)となったダクストンホテルはホーチミン市内の1区というところにあり、ここはホーチミンの市内でも物価の高いところである。まぁ東京でいえば丸の内や大手町といったとこであるから、物価が高いこともうなずけるところである。



度も残り少なくなり、来年度用のJGC DIAMONDのカードと、特典のクーポン類がとどいたのであった。





そんな状況の中での帰国便への搭乗となった。成田でラウンジに入れなかった同行者もここでは30US$でラウンジ券を購入して、一緒のラウンジのへの入室することができた。ホーチミンのラウンジ内のミールは相変わらず、大したものはないがゆっくりと搭乗までの待ち時間を過ごせるのはありがたい。







今回はもう一方の見学場所である、「ベンディン」へ行く機会に恵まれた。見学は前回は時間の関係でパスした、クチの説明ののビデオ観賞から始まった。
ただ一点だけ閉口したのは、実際に入って歩けるトンネルの距離である。大柄な米兵が入れないように狭く作られているので、身をかがめないと進むことはできない。その状態でかなりの距離を歩くことになる。ベンユオックでもトンネルの中を進むことができたが、距離は数メートルであった。






もらうところである。しかし今回は結婚準備のためとのことで、彼女は休暇中で、その手は使えない。また日本に残っているメンバーからも事務所に連絡しても捕まらない、個人携帯の番号は知っているけれど個人にローミング料を払わせるわけにはいかない。







そこでファーストクラスラウンジの受付に、同行者の名前などを告げて後からラウンジに入れるように手配をし、小生は先にラウンジでくつろぐことにした。と、いうことで一足先にラウンジに潜入した小生は、ファーストクラスラウンジ内にある、高級シャンパンなどを飲みながらくつろぐことにした。







エアバンドについて詳しくない方のために、少しにわか仕込みの情報を書いておくと、航空管制はいくつものセクションにわかれており、使用する無線の周波数もそれぞれわかれている。飛行する航空機は、各フェーズごとに担当する管制と無線で連絡を行う。飛行機が離陸してから着陸するまでには、以下のような管制とコンタクトをとることになる。(→


